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現地見学場所:東北電力(株)澄川地熱発電所、三菱マテリアル(株)蒸気生産設備、参加者:58名 |
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2012/7/19-20 |
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平成24年度の地開協賞候補の推薦を受け付けています。 |
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2012/5/31 |
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平成23年度の日本地熱開発企業協議会賞の受賞者が出光大分地熱(株)の山本芳樹氏に決まった。 |
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2012/4/16 |
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地熱発電の固定買取価格についての要望を行った。 |
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2012/3/19 |
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日本地熱開発企業協議会拡大自然公園ワーキンググループとして、地熱発電推進のための自然公園法に関する規制緩和を関係各所に要望した。 |
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2012/3/5-7 |
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地開協、地熱技術開発(株)、地熱エンジニアリング(株)の3者で共同出展した。 |
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2011/12/5-7 |
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学術講演会にて、「地熱発電所の操業及び掘削工事における改善事例とトラブル対策」をテーマとした地開協オーガナイズドセッションを開催した。 |
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2011/11/9-11 |
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東北6県の地熱開発有望地区を抽出し、地区毎の開発可能量の推定作業を行った。作業結果をプレス発表した。 |
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2011/9/22 |
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シンポジウムにて、「温泉と共生する地熱発電の在り方」について発表した。 |
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2011/9/11 |
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検討会のヒアリングにて、地開協の考えを述べた。 |
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2011/8/4 |
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現地見学場所:九州電力(株) 大霧発電所、日鉄鹿児島地熱(株) 蒸気生産設備 |
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2011/7/28-29 |
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2011年7月より地開協役員及び事務局が変更になりました。 |
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2011/7/1 |
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平成23年度の地開協賞の候補の推薦を受付けています。 |
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2011/4/27 |
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平成22年度の日本地熱開発企業協議会賞の受賞者が電源開発(株)の水谷滋樹氏に決まった。 |
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2011/4/15 |
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九重観光ホテルの地熱発電所で送電線が切れるトラブルが発生した。修理用電線の調達が困難な状況であったため、環境エネルギー政策研究所(ISEP)より依頼があり地開協が調達会社を紹介した。 |
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2011/3/24 |
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行政刷新会議(規制仕分け)に前田会長が参考人として出席し、再生可能エネルギーの導入の阻害要因となっている保安林・国有林に関する規制を緩和する必要性について説明した。 |
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2011/3/7 |
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平成23年度予算編成における地熱発電の取扱いについての要望を新エネルギー財団、日本鉱業協会との連名で山根参議院議員に行った。 |
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2010/12/6 |
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ラウンドテーブルディスカッション「日本とアイスランドのモデルを組み合わせた場合の強みは何か」において地開協の意見を発表した。 |
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2010/11/16 |
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再生可能エネルギーの固定価格全量買取制度に関する要望を増子参議院議員に行った。 |
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2010/11/12 |
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「未来を支える新エネルギー」シンポジウムに前田会長が登壇し、地開協の意見を述べた。 |
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2010/11/2 |
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環境省の地球温暖化対策技術開発事業に係る平成23年度実施方針が発表された。 |
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2010/11/1 |
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内閣府 行政刷新会議国民の声担当室宛てに、国有林野に係る規制緩和及び環境影響評価に係る制度の改善等の提案を行った。 |
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2010/10/13 |
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地熱関連事業を含む「元気な日本復活特別枠」要望に関するパブリックコメントが開始された。 |
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2010/10/1 |
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地熱発電の新規開発促進のための要望を増子経済産業副大臣に行った。 |
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2010/8/27 |
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現地見学場所:柳津西山地熱発電所 参加者:50名 |
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2010/8/26 - 8/27 |
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第一回日本地熱開発企業協議会賞の受賞者が決まった。 |
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2010/7/1 |
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地開協、地熱エンジニアリング梶A地熱技術開発鰍フ3者で共同出展した。 |
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2010/6/30 - 7/2 |
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環境省中長期ロードマップ小委員会のヒヤリングにおいて地開協の意見を述べた。 |
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2010/6/3 |
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資源エネルギー庁 再生可能エネルギーの全量買取に関するプロジェクトチーム宛てに地開協の意見を提出した。 |
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2010/5/21 |
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平成22年度の地開協賞の候補の推薦を受付けています。 |
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2010/4/27 |
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内閣府 国民の声担当室(規制改革推進室)宛てに、国立公園内での地熱開発の規制緩和及び温泉法に係る制度の改善等の提案を行った。 |
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2010/2/16 |
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地開協賞を設置いたしました。 |
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2010/1/15 |
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資源エネルギー庁 再生可能エネルギーの全量買取に関するプロジェクトチームによるヒヤリングにおいて地開協の意見を述べた。 |
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2009/11/30 |
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資源エネルギー庁 再生可能エネルギーの全量買取に関するプロジェクトチーム宛てに地開協の意見を提出した。 |
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2009/11/19 |
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今後とも、日本地熱開発企業協議会ホームページをよろしくお願いいたします。 |
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2009/10/30 |
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現地見学場所 |
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2009/7/16 |
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地開協事務局は日鉄鹿児島地熱梶ィ三菱マテリアル鰍ノ変更(2年交代) |
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2009/7/1 |
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内閣府の規制緩和に関する要望として温泉法と自然公園法の2件を要望した。 |
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2009/6/30 |
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「地熱発電の現状と動向」の各社トピックス原稿作成 |
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2009/6/23 |
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「地熱発電に関する研究会(芦田 讓 京都大学名誉教授)」は、発電時にCO2を排出しない純国産の再生可能エネルギーである地熱発電について、これまで国が調査してきた地点における現状と課題を整理するとともに、今後の地熱発電の開発促進を図るための方策について検討を行い、今般、中間報告を取りまとめました。 |
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2009/6/9 |
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1.離島における地熱発電の状況及び今後の可能性 |
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2009/5/14 |
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地熱発電所建設時の「環境影響評価」の概要、火力発電・原子力発電の環境影響評価に要した期間の過去事例について説明 |
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2009/4/15 |
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再生可能エネルギーの実力者 地熱開発 |
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2009/4/9 |
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1.地熱エネルギーの最適抽出に関する技術 |
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2009/3/31 |
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1. 今後の地熱発電の開発見通し |
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2009/3/12 |
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自然公園第一種・第二種・第三種特別地域に賦存する地熱資源に係る開発規制の緩和 |
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2009/3/3 |
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1.地熱発電の経済性と開発リスクの考え方 |
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2009/1/30 |
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環境省で作成した「ガイドライン」は、都道府県に地熱井の掘削申請があった時に、許可判断の基準になり、ガイドラインに書いてあるように、既存井と1000m以上離して掘削しなければならなくなると、地熱発電所では実際上補充井の掘削ができなくなる恐れがある。 |
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2009/1/26 |
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地熱発電は再生可能なエネルギーとして活用できる純国産エネルギーであり、二酸化炭素をほとんど排出しないことから、地球温暖化対策の観点からも優れたエネルギーである。また開発ポテンシャルも大きく残されている。しかしながら、地熱開発は、開発リスク・開発コストが大きいこと等の課題を抱えており、平成11年以降、新しい地熱発電所は建設されていない状況。このような状況を克服するために、これまで国が調査をしてきた地点における現状と課題を整理するとともに、今後の地熱発電の開発促進を図るための方策について検討を行う。 |
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2008/12/01 |
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