発電所周辺の春から初夏にかけての景色



  • 大沼地熱発電所・澄川地熱発電所周辺の春から初夏にかけての景色

発電所付近は辛夷(コブシ)の花が満開

(奥に見える山は地熱の熱源である秋田焼山(標高1,366m)

発電所付近のベコ谷地から八幡平頂上を望む

(この後、湿地性の植物が一面の緑を覆い、色とりどりの花を咲かせます。)

初夏の森

(雪は木の根元から解け始めます。残雪の中、森は既に活動を始めています。)

ブナの新緑

(短い間に種子を残すため,ブナは新緑と同時に約1cmの小さな花を咲かせます。)

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